病院紹介

ごあいさつ

東京北医療センター 管理者 宮崎国久

当センターは平成16年4月より「東京北社会保険病院」としてスタートしました。そして平成26年3月に「東京北医療センター」へと名称変更しております。当センターの主な役割は「地域の方の健康を守ること」です。我々は近隣医療機関の先生方と連携し、主に急性期医療を行うことを第一にしてきました。また周産期医療、小児夜間医療、救急医療にも力を入れ実践してきています。
病院の場所は赤羽台の高台で、都会にありながら緑豊かな環境であるという恵まれた立地条件に加え建物や最新の医療機器などはもとよりモチベーションの高いスタッフがより質の高い医療を提供しておりますので患者様は安心して治療に専念していただけると思っております。
また地域医療振興協会の基幹病院としては多くのスタッフが日本の各地(主にへき地)へ医療支援に出かけて活躍しています。
「つなぐ 命と人と」このスローガンの下、我々スタッフ一同はみんなで支えあいながら、今後もさらにこの地域や日本を元気にするための病院を目指していきます。

東京北医療センター 管理者 宮崎国久

東京北医療センター センター長 塩津英美

北区は東京都の中でも特に高齢化が進んだ地域です。現在も医師会の先生方を中心として行われている在宅医療の重要性が今後更に増していくと思われます。我々は北区唯一の公的病院、急性期病院として発展してきました。これからも地域のニーズにも応えられるよう様々な取り組みを行っていきます。そのためには各専門科はさらに専門性を高め、救急医療、小児・周産期医療に関してもその重要な担い手として任せられるよう努力し、また災害医療に対しても積極的に貢献すべく準備しています。

そして人材育成にも力を入れており、臨床研修指定病院として研修医の教育のみならず専攻医・看護師(看護学生)、医療技術部においても多くの人材を広く受け入れています。東京北医療センターは職員一丸となって、安心・安全で高度な医療を提供していきます。

東京北医療センター センター長 塩津英美

こんにちは、ぼくは葉っぱの妖精、「あおばねくん」。
この病院が緑豊かで青葉がとってもきれいなので
その青葉とぼくの大好きな赤羽の町からもらった名前なんだよ。
好物は赤羽の焼き鳥、と言いたいところだけど
実はお水と太陽の光があれば光合成によってでんぷんをつくれるんだ。
ぼくを横から見ると薄くて見えなくなるから少し太めにしたら
豆と間違われることがたまにあるんだ。
でもあくまでも葉っぱなのでお間違えの無いよう。
これからもぼくの情報を発信していくのでよろしくね!

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平 日
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所在地
〒115-0053
東京都北区赤羽台4-17-56
アクセス
JR北赤羽駅 赤羽口より徒歩5分
JR赤羽駅 西口より徒歩15分
またはバス(国際興業バス)約5分
西口ロータリーからタクシーで約5分
駐車場
平地駐車場200台
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